当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 900万
- 2014年12月31日 +999.99%
- 2億2800万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2015/02/13 9:01
税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2015/02/13 9:01
(単位:百万円) 特別損失合計 442 7 税金等調整前四半期純利益 57 535 法人税等 42 298 少数株主損益調整前四半期純利益 15 236 少数株主利益 5 8 四半期純利益 9 228 少数株主利益 5 8 少数株主損益調整前四半期純利益 15 236 その他の包括利益 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設業界では公共投資は底堅く推移し民間投資も増加基調といった状況であるものの、建設需要拡大による原材料費の高騰や労働者不足等が影響し、工事の進捗や着工の遅れが生じる厳しい環境でありました。2015/02/13 9:01
その結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高に役務収益を加えた営業収益は、原油価格の下落によるエネルギー価格低下により707億3百万円(前年同期比3.9%減)となり、営業利益は産業エネルギーと建設資材は増益となったものの、生活サポートのサービスステーションにおける燃料油の販売数量減少と流通マージンの減少、加えてレンタカー事業開始に伴う販売費及び一般管理費の増加が影響し、62百万円(前年同期比71.0%減)となり、経常利益は3億7千9百万円(前年同期比23.9%減)となりました。四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間では京滋石油厚生年金基金の解散に伴う費用4億4千1百万円の特別損失計上があったものの、当第3四半期連結累計期間は、役員退職慰労引当金戻入額1億5千1百万円を特別利益に計上したことなどにより、2億2千8百万円(前年同期比2,225.0%増)と大幅に増加しました。
なお、セグメント別での業績は次のとおりです。 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/13 9:01
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり四半期純利益金額 0円57銭 13円43銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 9 228 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 9 228 普通株式の期中平均株式数(千株) 17,240 16,998