上原成商事(8148)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 2億2600万
- 2010年12月31日 -11.06%
- 2億100万
- 2011年12月31日
- -600万
- 2012年12月31日
- 2億5400万
- 2013年12月31日 -96.46%
- 900万
- 2014年12月31日 +999.99%
- 2億2800万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2018/02/13 9:06
税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2018/02/13 9:06
(単位:百万円) 特別損失合計 3 8 税金等調整前四半期純利益 418 360 法人税等 183 152 四半期純利益 234 207 (内訳) 親会社株主に帰属する四半期純利益 233 210 非支配株主に帰属する四半期純利益又は非支配株主に帰属する四半期純損失(△) 0 △2 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- そうした中、2年目を迎えた「新中期経営計画2016-2018」の方針に基づいた行動を着実に推進するとともに、法人・一般消費者向けのプロジェクトチームを起点に、新しい商機を創出する取組みに注力しました。2018/02/13 9:06
その結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高に役務収益を加えた営業収益は、需要期に入っての石油製品価格の大幅な値上がりにより、595億1千8百万円(前年同期比10.0%増)となりました。またエネルギー関連の利幅の改善による売上総利益の増加と、運賃や消耗品、のれん償却費等の販売費及び一般管理費の減少により、営業利益は1億1千3百万円(前年同期比455.1%増)、経常利益は3億6千5百万円(前年同期比18.7%増)となりました。しかしながら、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に特別利益として負ののれん発生益1億1百万円の計上があったことから、2億1千万円(前年同期比10.1%減)となりました。
なお、セグメント別での業績は次のとおりとなっております。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 当該株式併合が前連結会計年度の期首に実施されたと仮定した場合の、前第3四半期連結累計期間及び当第3四半期連結累計期間における1株当たり情報は以下のとおりです。2018/02/13 9:06
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 1株当たり四半期純利益金額 46,793,069.80円 42,064,450.40円
2.自己株式の消却 - #5 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/02/13 9:06
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 1株当たり四半期純利益金額 72円54銭 74円85銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 233 210 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 233 210 普通株式の期中平均株式数(千株) 3,225 2,809