売上高
連結
- 2014年3月31日
- 150億7600万
- 2015年3月31日 -6.44%
- 141億500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/26 9:24
(注)売上高には、役務収益を含めて表示しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 21,838 45,193 70,703 93,046 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(百万円) △18 103 535 1,062 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「生活サポート」は、主に直営サービスステーションや連結ガス子会社などを通じ、ガソリン、家庭用液化ガス、リフォーム、機器、新エネルギー関連商品、保険、カーリース、レンタカー、軽鈑金、宅配水など一般消費者向けに販売いたしております。2015/06/26 9:24
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高には、役務収益を含めております。2015/06/26 9:24
- #4 事業等のリスク
- (2)競合の影響2015/06/26 9:24
当社グループが取り扱う商品の多くは、競合他社との差別化が非常に困難であることから、商品、地域ごとでの競争の激化が予想されます。当社グループでは安定供給やコンサルティング力の強化によって付加価値の創造に努めておりますが、競合他社や新規参入者の状況によっては、当社の予想を超えて販売価格の下落を招く可能性があり、売上高の減少や単位あたりの利益及び利益率の低下など、当社グループの業績と財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(3)エネルギー需要の変化 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/26 9:24 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2015/06/26 9:24
(単位:百万円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 102,402 93,546 「その他」の区分の売上高 88 92 セグメント間取引消去 △675 △591 連結財務諸表の売上高 101,816 93,046
- #7 業績等の概要
- 建設業界におきましては、公共投資が堅調に推移し民間設備投資も緩やかに回復するなど建設投資そのものは高い水準にありましたが、原材料費の高騰や労働者不足等が影響し工事の進捗や着工が遅れるなど厳しい経営環境が続きました。2015/06/26 9:24
このような状況下、当社グループは積極的な営業展開と、経営改革プログラム「Re-Actionプラン」を推し進めた結果、売上高に役務収益を加えた営業収益は、建設資材の工事着工遅れと原油価格の下落によるエネルギー価格の低下などにより、930億4千6百万円(前期比8.6%減)となり、営業利益は5億8千9百万円(前期比1.4%増)、経常利益は10億2千万円(前期比6.7%増)、当期純利益は前連結会計年度では京滋石油厚生年金基金の解散に伴う費用4億4千1百万円を特別損失計上した反面、当連結会計年度では役員退職慰労引当金戻入額1億5千1百万円の特別利益計上などもあり、5億4千7百万円(前期比65.7%増)と大幅増となりました。
セグメント別での業績は次のとおりとなっています。 - #8 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2015/06/26 9:24
(単位:百万円) 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 売上高 100,879 91,806 売上原価 ※4 95,114 ※4 85,986 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※6.関係会社との取引高2015/06/26 9:24
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引高売上高(役務収益含む)仕入高営業取引以外の取引による取引高 4,123百万円1,01547 3,333百万円94944