営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 5億8100万
- 2015年3月31日 +1.38%
- 5億8900万
個別
- 2014年3月31日
- 4億4700万
- 2015年3月31日 -15.66%
- 3億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2015/06/26 9:24
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △717 △751 連結財務諸表の営業利益 581 589
(単位:百万円) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2015/06/26 9:24
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 業績等の概要
- 建設業界におきましては、公共投資が堅調に推移し民間設備投資も緩やかに回復するなど建設投資そのものは高い水準にありましたが、原材料費の高騰や労働者不足等が影響し工事の進捗や着工が遅れるなど厳しい経営環境が続きました。2015/06/26 9:24
このような状況下、当社グループは積極的な営業展開と、経営改革プログラム「Re-Actionプラン」を推し進めた結果、売上高に役務収益を加えた営業収益は、建設資材の工事着工遅れと原油価格の下落によるエネルギー価格の低下などにより、930億4千6百万円(前期比8.6%減)となり、営業利益は5億8千9百万円(前期比1.4%増)、経常利益は10億2千万円(前期比6.7%増)、当期純利益は前連結会計年度では京滋石油厚生年金基金の解散に伴う費用4億4千1百万円を特別損失計上した反面、当連結会計年度では役員退職慰労引当金戻入額1億5千1百万円の特別利益計上などもあり、5億4千7百万円(前期比65.7%増)と大幅増となりました。
セグメント別での業績は次のとおりとなっています。 - #4 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2015/06/26 9:24
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 ※1 6,120 ※1 6,470 営業利益 581 589 営業外収益