売上高
連結
- 2015年9月30日
- 4600万
- 2016年9月30日 +4.35%
- 4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年9月30日)2016/11/14 9:05
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高には役務収益を含めております。2016/11/14 9:05
- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2016/11/14 9:05
(単位:百万円) 前第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 売上高 37,682 32,853 売上原価 34,965 30,349 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- そうした中、「新中期経営計画2016-2018」の方針に基づいた行動を着実に推進するとともに、法人・一般消費者向け別にプロジェクトチームを結成し、新しい商機を創出する取組みを開始しました。2016/11/14 9:05
その結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高に役務収益を加えた営業収益は、前年同期と比較しての石油製品価格の大幅な値下がりや建設資材の販売量の減少等により、334億3千7百万円(前年同期比12.6%減)となり、又、エネルギー関連の利幅の圧縮による売上総利益の減少と、人員増に伴う人件費の増加や液化ガスの事業譲受に伴う消耗品や減価償却費の増加等による販売費及び一般管理費の増加により、営業損失は1億1千3百万円(前年同期は営業利益2億4千万円)、経常利益は9千9百万円(前年同期比76.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は液化ガスの事業譲受による負ののれん発生益を特別利益に計上したことにより、1億2百万円(前年同期比72.5%減 ※但し、前年同期は特別利益として厚生年金基金解散損失引当金戻入額1億6千5百万円の計上がありました。)となりました。
なお、セグメント別での業績は次のとおりとなっております。