三信電気(8150)の経常利益又は経常損失(△) - デバイス事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 10億7200万
- 2014年12月31日 +50.37%
- 16億1200万
- 2015年12月31日 -48.45%
- 8億3100万
- 2016年12月31日
- -16億8300万
- 2017年12月31日
- 7億5200万
- 2018年12月31日 -17.95%
- 6億1700万
- 2019年12月31日 -7.46%
- 5億7100万
- 2020年12月31日 -63.05%
- 2億1100万
- 2021年12月31日 +627.96%
- 15億3600万
- 2022年12月31日 +141.93%
- 37億1600万
- 2023年12月31日 -53.66%
- 17億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と一致しております。2024/02/06 9:02
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と一致しております。2024/02/06 9:02
- #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/02/06 9:02
報告セグメント 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) デバイス事業 仕入先別 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このようななか、当社グループにおきましては、事業構造改革による収益力向上と成長市場での事業拡大に向け、デバイス事業では既存事業の拡大と新しい収益基盤の確立、ソリューション事業ではサービス提供型ビジネスの拡大やデジタル技術の拡充に努めるとともに、顧客基盤の拡大にも注力してまいりました。2024/02/06 9:02
この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は1,083億51百万円(前年同期比14.1%減)、営業利益は39億8百万円(前年同期比28.8%減)、経常利益は25億3百万円(前年同期比37.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億54百万円(前年同期比41.4%減)となりました。
なお、連結会社間での収益及び費用の内部取引におきましては、親会社の取引は取引発生時のレートまたは為替予約レートにより換算し、在外子会社の取引は期中平均レートにより換算して相殺消去しております。当第3四半期連結累計期間は円安が進行したことに伴い、相殺消去する費用が対応する収益を大きく上回ったため営業利益は増加しておりますが、同額が営業外費用の為替差損として調整されており、経常利益への影響はありません。