営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 22億7900万
- 2015年12月31日 -37.78%
- 14億1800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このようななか当社グループは、事業力の強化と経営基盤の整備に取り組み、売上高の増加並びに収益力の向上に努めてまいりました。2016/02/09 9:06
しかしながら、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高はデバイス事業における減少が影響し、1,536億80百万円(前年同期比1.8%減)となりました。また、利益面では、販管費の削減に努めたものの、売上高の減少や販売構成の変化に伴う総利益率の低下などにより営業利益は14億18百万円(前年同期比37.8%減)、経常利益は13億46百万円(前年同期比38.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億6百万円(前年同期比37.3%減)となりました。
セグメントの業績は、次の通りです。