- 8150
- 2026/08/27
- 時価
- 529億円
- PER 予
- 11.07倍
- 2010年以降
- 赤字-65.28倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.88倍
- 2010年以降
- 0.25-1.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.3%
- ROE 予
- 7.93%
- ROA 予
- 4.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- -9600万
- 2017年3月31日 -999.99%
- -20億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント資産の調整額には、当社での余資運用資金(現預金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等が含まれております。2017/06/26 9:07
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
3 減価償却費には、のれんの償却額を含んでおりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。
3 減価償却費には、のれんの償却額を含んでおりません。2017/06/26 9:07 - #3 業績等の概要
- 当社グループの主な事業領域であるエレクトロニクス業界におきましては、自動車の先進運転支援システムやIoT(Internet of Things)、M2M(Machine to Machine)等に関連する市場が着実に拡大いたしました。また、国内IT業界におきましては、クラウドやビッグデータ関連サービス等の普及が進み、ビジネス分野での更なる利活用が期待されるなど、比較的良好な環境下で推移いたしました。2017/06/26 9:07
このようななか当社グループは、事業力の強化と経営基盤の整備に取り組み、売上高の増加ならびに収益力の向上に努めてまいりました。しかしながら、デバイス事業が為替の急激な変動や主要仕入先の製品戦略変更に伴う取扱い製品の減少等の影響を受け、業績が著しく低迷したことが影響し、当期の連結業績は、売上高は1,676億54百万円(前期比15.8%減)、営業利益は8億4百万円(前期比58.0%減)、経常損失は9億52百万円(前期は15億円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失は15億75百万円(前期は9億77百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
なお、セグメント別の業績概況は次の通りであります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2017/06/26 9:07
自己資本当期純利益率(ROE)と経常利益を重要な経営指標として捉え、その向上に努めてまいります。
(3)利益配分に関する基本方針