営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 4億2200万
- 2017年12月31日 +160.66%
- 11億
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 組みました。また、ソリューション事業におきましては既存ビジネスの拡販に注力するとともに、クラウドサービスのメニュー拡充やビジネス・ユニット間のシナジー創出等、中長期的な成長に向けた収益基盤の構築にも努めました。2018/02/07 9:06
この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は1,194億52百万円(前年同期比3.6%減)、営業利益は11億円(前年同期比160.5%増)、経常利益は10億36百万円(前年同期は13億28百万円の経常損失)となりました。一方で親会社株主に帰属する四半期純利益は、第1四半期連結会計期間における希望退職の実施に伴う特別退職金(2億29百万円)に加え、第3四半期連結会計期間におきましても新規ビジネス創出に向け出資した投資有価証券の一部で投資有価証券評価損(2億15百万円)を特別損失として計上したことから、3億80百万円(前年同期は17億16百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりです。