営業外費用
連結
- 2021年12月31日
- 5億5500万
- 2022年12月31日 +184.32%
- 15億7800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は1,260億82百万円(前年同期比41.3%増)、営業利益は54億87百万円(前年同期比133.2%増)、経常利益は40億28百万円(前年同期比107.7%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は29億94百万円(前年同期比113.8%増)となりました。2023/02/07 9:00
なお、連結会社間での収益及び費用の内部取引におきましては、親会社の取引は取引発生時のレートまたは為替予約レートにより換算し、在外子会社の取引は期中平均レートにより換算して相殺消去しております。当第3四半期連結累計期間は円安基調で推移したことに伴い、相殺消去する費用が対応する収益を大きく上回ったため営業利益は増加しておりますが、同額が営業外費用の為替差損として調整されており、経常利益への影響はありません。
セグメント別の業績概況は次のとおりであります。