- 8151
- 2026/09/04
- 時価
- 488億円
- PER 予
- 15.55倍
- 2010年以降
- 10.83-55.49倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.39倍
- 2010年以降
- 0.56-1.36倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.74%
- ROE 予
- 8.95%
- ROA 予
- 6.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
東陽テクニカ(8151)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年6月30日
- 131億2333万
- 2011年6月30日 +8.38%
- 142億2307万
- 2012年6月30日 +11.76%
- 158億9574万
- 2013年6月30日 -8.76%
- 145億373万
- 2014年6月30日 +23.65%
- 179億3335万
- 2015年6月30日 -12.38%
- 157億1353万
- 2016年6月30日 +7.39%
- 168億7418万
- 2017年6月30日 -0.16%
- 168億4642万
- 2018年6月30日 +6.36%
- 179億1849万
- 2019年6月30日 +0.25%
- 179億6302万
- 2020年6月30日 -3.4%
- 173億5305万
- 2021年6月30日 +4.2%
- 180億8241万
- 2022年6月30日 +4.9%
- 189億6853万
- 2023年6月30日 +11.52%
- 211億5428万
- 2024年6月30日 +22.53%
- 259億2011万
- 2025年6月30日 -9.55%
- 234億4566万
- 2026年6月30日 +21.15%
- 284億535万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 13:05
1.報告セグメントごとの売上高及び利益または損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- (自 2022年10月1日 至 2023年6月30日)2023/08/10 13:05
当社グループの売上高は、通常の営業形態として、第2四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間に集中するため、四半期連結会計期間の売上高には季節的変動があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の分析2023/08/10 13:05
当期は中期経営計画“TY2024”(2024年9月期経営目標:売上高300億円、営業利益35億円、ROE8.0%)の2年目となります。中期経営計画の達成に向け、成長戦略を推進しております。
当第3四半期連結累計期間の連結売上高は211億5千4百万円(前年同四半期比11.5%増)となりました。カーボンニュートラル分野における企業の投資において活発な状況が続いており、物性/エネルギー事業を中心に堅調に売上高を伸ばしました。一方、利益面におきましては、第2四半期に影響していた為替の変動による売上総利益率の低下が当第3四半期の半ばまで影響したことと、戦略的に低利益率で受注をした中国国家機関向け大型案件を売上計上したこと、また成長戦略のための人材の先行投資や活発化している営業活動などによる販売費及び一般管理費が想定より増加したことにより営業利益11億4千3百万円(前年同四半期比34.7%減)、経常利益13億6千2百万円(前年同四半期比35.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益9億6千3百万円(前年同四半期比34.1%減)となりました。