純資産
連結
- 2012年9月30日
- 322億4125万
- 2013年9月30日 -4.4%
- 308億2305万
- 2014年9月30日 +3.34%
- 318億5104万
個別
- 2012年9月30日
- 322億8589万
- 2013年9月30日 -4.36%
- 308億7952万
- 2014年9月30日 +3.39%
- 319億2562万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/12/22 9:35
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 以下の事項について、記載を省略しております。2014/12/22 9:35
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第86条に定める研究開発費に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の固定負債は、5億6千万円(前連結会計年度末は5億6千9百万円)となり、9百万円減少しました。これは退職給付に係る負債(前連結会計年度は退縮給付引当金)の増加(5億1千6百万円から5億2千3百万円へ7百万円増)及びその他の減少(5千3百万円から3千6百万円へ1千6百万円減)が主な要因であります。2014/12/22 9:35
⑤ 純資産
当連結会計年度末の純資産は、318億5千1百万円(前連結会計年度末は308億2千3百万円)となり、10億2千7百万円増加しました。これは当期純利益17億8千9百万円による増加、及び剰余金の配当8億2千4百万円による減少が主な要因であります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2014/12/22 9:35
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/12/22 9:35
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/12/22 9:35
2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成25年9月30日) 当連結会計年度(平成26年9月30日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 30,823,051 31,851,044 普通株式に係る純資産額(千円) 30,756,651 31,782,771