純資産
連結
- 2013年9月30日
- 308億2305万
- 2014年9月30日 +3.34%
- 318億5104万
- 2015年9月30日 -5.1%
- 302億2733万
個別
- 2013年9月30日
- 308億7952万
- 2014年9月30日 +3.39%
- 319億2562万
- 2015年9月30日 -5.37%
- 302億1247万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の前払年金費用が127,902千円減少し、退職給付引当金が41,854千円減少し、繰越利益剰余金が55,380千円減少しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ13,822千円減少しております。2015/12/24 10:07
なお、当事業年度の1株当たり純資産額が2円68銭減少し、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額は0円51銭減少しております。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/12/24 10:07
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の固定負債は、7億2千万円(前連結会計年度末は5億6千万円)となり、1億5千9百万円増加しました。これは退職給付に係る負債の増加(5億2千3百万円から5億5千5百万円へ3千1百万円増)及び繰延税金負債の増加1億2千4百万円が主な要因であります。2015/12/24 10:07
⑤ 純資産
当連結会計年度末の純資産は、302億2千7百万円(前連結会計年度末は318億5千1百万円)となり、16億2千3百万円減少しました。これは当期純利益10億8百万円による増加、自己株式の取得18億3百万円による減少、及び剰余金の配当11億4千8百万円による減少が主な要因であります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2015/12/24 10:07
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/12/24 10:07
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 至 平成27年9月30日)2015/12/24 10:07
(注) 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成26年9月30日) 当連結会計年度(平成27年9月30日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 31,851,044 30,227,339 普通株式に係る純資産額(千円) 31,782,771 30,154,900