無形固定資産
連結
- 2015年9月30日
- 4億1008万
- 2016年9月30日 +188.31%
- 11億8231万
個別
- 2015年9月30日
- 4億920万
- 2016年9月30日 +151.11%
- 10億2755万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2016/12/21 9:36
当連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)報告セグメント 合計 海洋/特機 ソフトウエア開発支援 メディカルシステム 減価償却費 14,697 3,484 5,341 331,012 有形固定資産及び無形固定資産の増加 4,059 1,949 13,279 526,032
(単位:千円) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 取得原価のうちのれん以外の無形固定資産に配分された金額及び償却期間2016/12/21 9:36
- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
自社利用のソフトウエアは、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
市場販売目的のソフトウエアは、見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上しております。なお、販売可能な有効期間の見積りは、3年以内の年数としております。2016/12/21 9:36 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 1 減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない建物及び構築物、車両運搬具、工具、器具及び備品、ソフトウエアに係る減価償却費であります。2016/12/21 9:36
2 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない建物及び構築物、車両運搬具、工具、器具及び備品、ソフトウエアであります。 - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2016/12/21 9:36
前事業年度において、「無形固定資産」(前事業年度は、409,203千円)に含めていた「ソフトウエア」(前事業年度は、127,950千円)及び「ソフトウエア仮勘定」(前事業年度は、267,708千円)は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。 - #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2016/12/21 9:36
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア」及び「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた410,089千円は、「ソフトウエア」128,836千円、「ソフトウエア仮勘定」267,708千円、「その他」13,544千円として組み替えております。