支払手形
個別
- 2016年9月30日
- 2億1775万
- 2017年9月30日 +29.21%
- 2億8137万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当連結会計年度末が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2017/12/21 10:36
前連結会計年度(平成28年9月30日) 当連結会計年度(平成29年9月30日) 受取手形 ― 15,526千円 支払手形 ― 746千円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 流動負債2017/12/21 10:36
当連結会計年度末の流動負債は、38億1千7百万円(前連結会計年度末は38億1百万円)となり、1千5百万円増加しました。これは支払手形及び買掛金の増加(14億7千2百万円から17億3千8百万円へ2億6千6百万円増)、及び未払法人税等の減少(5億4千3百万円から4億4千1百万円へ1億1百万円減)、が主な要因であります。
④ 固定負債 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 有価証券及び投資有価証券は、業務上の関連を有する企業の株式、債券、投資信託及び信託受益権であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2017/12/21 10:36
営業債務である支払手形及び買掛金は、その全てが1年以内の支払期日であります。また、その一部には、海外からの輸入等に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されておりますが、一部は先物為替予約を利用してヘッジしております。
デリバティブ取引は外貨建ての営業債権債務に係る為替変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした先物為替予約取引と、余剰資金の運用を目的とした組込デリバティブであります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「会計方針に関する事項」に記載されている「重要なヘッジ会計の方法」をご参照ください。