純資産
連結
- 2016年9月30日
- 288億8387万
- 2017年9月30日 +0.89%
- 291億4104万
- 2018年9月30日 +3.37%
- 301億2307万
個別
- 2016年9月30日
- 293億5153万
- 2017年9月30日 +0.44%
- 294億7951万
- 2018年9月30日 +3.95%
- 306億4451万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/01/31 10:21
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の固定負債は、9億1百万円(前連結会計年度末は7億6千5百万円)となり、1億3千5百万円増加しました。これは繰延税金負債の増加(8千2百万円から2億円へ1億1千7百万円増)が主な要因であります。2019/01/31 10:21
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、301億2千3百万円(前連結会計年度末は291億4千1百万円)となり、9億8千2百万円増加しました。これは利益剰余金の増加(211億5千5百万円から218億2千3百万円へ6億6千7百万円増)、及びその他有価証券評価差額金の増加(6億6千5百万円から9億7千1百万円へ3億6百万円増)が主な要因であります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2019/01/31 10:21
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/01/31 10:21
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 至 平成30年9月30日)2019/01/31 10:21
(注) 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成29年9月30日) 当連結会計年度(平成30年9月30日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 29,141,044 30,123,073 普通株式に係る純資産額(千円) 29,023,707 29,980,642