8151 東陽テクニカ

8151
2026/07/13
時価
511億円
PER 予
16.3倍
2010年以降
10.83-55.49倍
(2010-2025年)
PBR
1.43倍
2010年以降
0.56-1.36倍
(2010-2025年)
配当 予
3.57%
ROE 予
8.76%
ROA 予
5.65%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
受注については、グリーンイノベーション分野や自動運転開発分野などで受注を伸ばした結果、受注高は77億4千9百万円(前年同四半期比18.6%増)、受注残高が177億8千5百万円(前年同四半期比39.1%増)となりました。
連結売上高は55億1千2百万円(前年同四半期比0.8%減)となりました。この内、国内売上高は仕入先の出荷遅延などにより46億6千7百万円(前年同四半期比8.2%減)と減少しましたが、海外売上高は、中国でコロナ感染拡大によって遅れていた出荷が再開され、8億4千4百万円(前年同四半期比78.1%増)と増加しました。損益は、為替の影響や「物性/エネルギー」事業セグメントの売上減少などによる売上総利益率の低下と、成長戦略のための人財投資などによる販売管理費の増加により、営業損失1億6千9百万円(前年同四半期は4億4千4百万円の営業利益)、経常損失2億6千6百万円(前年同四半期は5億4千万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億8千7百万円(前年同四半期は4億2百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。なお、期初に公表いたしました連結業績予想に変更はありません。
また、当社グループは経営管理区分および社内組織の見直しを行ったことに伴い、当第1四半期連結会計期間より事業セグメント「ライフサイエンス/マテリアルズ」を「ライフサイエンス」に名称変更し、マテリアルサイエンス(材料評価)分野の製品ラインを「ライフサイエンス」から、事業領域が近く、シナジーが見込まれる「物性/エネルギー」に移管しております。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分方法により作成しており、以下の前年同四半期比については、変更後のセグメント区分方法に組み替えた数値で比較しております。
2023/02/14 10:24

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。