営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 20億5533万
- 2023年3月31日 -26.79%
- 15億478万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/05/12 14:03
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない営業費用のほか、引当金の計上方法による差異等が含まれています。利益 金額 全社費用(注) △615,188 四半期連結損益計算書の営業利益 2,055,338
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年3月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2023/05/12 14:03
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない営業費用のほか、引当金の計上方法による差異等が含まれています。利益 金額 全社費用(注) △840,137 四半期連結損益計算書の営業利益 1,504,784 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の分析2023/05/12 14:03
当期は中期経営計画“TY2024”(2024年9月期経営目標:売上高300億円、営業利益35億円、ROE8.0%)の2年目となります。期初計画及び中期経営計画の達成に向け、成長戦略を推進しております。
当第2四半期連結累計期間の連結売上高は154億8千6百万円(前年同四半期比10.5%増)となりました。この内、国内売上高は、第1四半期連結会計期間における仕入先の出荷遅延による影響が改善しつつあり、144億6千5百万円(前年同四半期比8.1%増)と増加しました。海外売上高においても、中国ではコロナ感染拡大の影響が残るものの遅れていた出荷が進み、10億2千1百万円(前年同四半期比62.3%増)と増加しました。利益面においては、主に本格的な営業活動の再開と成長戦略のための人材投資などによる販売費及び一般管理費の増加と、為替の急峻な変動の影響による売上総利益率の低下により、営業利益15億4百万円(前年同四半期比26.8%減)、経常利益15億9千4百万円(前年同四半期比30.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益11億4千万円(前年同四半期比28.5%減)となりました。