建設仮勘定
連結
- 2022年9月30日
- 1億9489万
- 2023年9月30日 +999.99%
- 57億197万
個別
- 2022年9月30日
- 1億7513万
- 2023年9月30日 +999.99%
- 56億8155万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 ソフトウェアにはソフトウェア仮勘定の帳簿価額が含まれております。2023/12/22 14:25
2 帳簿価額のうち「その他」は建設仮勘定の金額であり、再開発事業に伴う本社建物・構築物・土地の権利変
換によるものです。 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 記帳額は次のとおりです。2023/12/22 14:25
前連結会計年度(2022年9月30日) 当連結会計年度(2023年9月30日) 建物及び構築物 3,020 千円 3,020 千円 建設仮勘定 - 7,199,714 千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)建物の当期増加額のうち、1,063,669千円はR&Dセンター(所在地:東京都江東区)の改修工事によるものです。建物の当期減少額のうち、966,877千円は再開発事業に伴う権利変換によるものです。工具、器具及び備品の当期増加額のうち、414,797千円は宣伝用機器の取得によるものです。土地の当期減少額のうち、4,712,955千円は再開発事業に伴う権利変換によるものです。建設仮勘定の当期増加額のうち、12,881,010千円は再開発事業に伴う本社建物・構築物・土地の権利変換によるものです。建設仮勘定の当期減少額のうち、7,199,714千円は再開発事業に伴う本社建物・構築物・土地の権利変換に伴う圧縮記帳によるものです。ソフトウェアの当期増加額のうち、528,023千円は自社製品完成によるソフトウェア仮勘定からの振替えによるものです。ソフトウェア仮勘定の当期増加額のうち、204,369千円は自社製品の開発によるものです。2023/12/22 14:25
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2023/12/22 14:25
当連結会計年度末の固定資産は、232億3千8百万円(前連結会計年度末は245億4千5百万円)となり、13億7百万円減少しました。これは建設仮勘定の増加(1億9千4百万円から57億1百万円へ55億7百万円増)、のれんの増加(9千3百万円から2億6千7百万円へ1億7千4百万円増)、及び土地の減少(115億7百万円から68億8百万円へ46億9千9百万円減)、投資有価証券の減少(60億5百万円から35億3千1百万円へ24億7千3百万円減)が主な要因です。
(流動負債)