東陽テクニカ(8151)のソフトウェア仮勘定の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2015年9月30日
- 2億6770万
- 2016年3月31日 +64.69%
- 4億4089万
- 2016年6月30日 +18.13%
- 5億2083万
- 2016年9月30日 +10.61%
- 5億7608万
- 2016年12月31日 +19.48%
- 6億8831万
- 2017年3月31日 +16.97%
- 8億508万
- 2017年6月30日 +0.82%
- 8億1170万
- 2017年9月30日 +12.52%
- 9億1334万
- 2017年12月31日 -74.56%
- 2億3237万
- 2018年3月31日 -81.55%
- 4286万
- 2018年6月30日 +148.97%
- 1億672万
- 2018年9月30日 +51.72%
- 1億6191万
- 2018年12月31日 +35.66%
- 2億1965万
- 2019年3月31日 -77.45%
- 4954万
- 2019年6月30日 +145.8%
- 1億2177万
- 2019年9月30日 -42.94%
- 6948万
- 2019年12月31日 +74.4%
- 1億2118万
- 2020年3月31日 -56.83%
- 5232万
- 2020年6月30日 +60.39%
- 8391万
- 2020年9月30日 +79.85%
- 1億5092万
- 2020年12月31日 +11.92%
- 1億6891万
- 2021年3月31日 -62.96%
- 6255万
- 2021年6月30日 +158.85%
- 1億6193万
- 2021年9月30日 +19.36%
- 1億9328万
- 2021年12月31日 +14.95%
- 2億2217万
- 2022年3月31日 -72.69%
- 6068万
- 2022年6月30日 +105.48%
- 1億2469万
- 2022年9月30日 +74.76%
- 2億1791万
- 2022年12月31日 -14.32%
- 1億8670万
- 2023年3月31日 +91.56%
- 3億5765万
- 2023年6月30日 -43.78%
- 2億106万
- 2023年9月30日 -5.58%
- 1億8984万
- 2023年12月31日 -94.49%
- 1046万
- 2024年3月31日 +845.63%
- 9898万
- 2024年6月30日 +87.39%
- 1億8549万
- 2024年9月30日 -87.72%
- 2277万
- 2024年12月31日 +501.25%
- 1億3694万
- 2025年3月31日 -8.37%
- 1億2548万
- 2025年6月30日 -73.37%
- 3341万
- 2025年9月30日 +194.33%
- 9834万
- 2025年12月31日 -16.07%
- 8254万
個別
- 2015年9月30日
- 2億6770万
- 2016年9月30日 +115.19%
- 5億7608万
- 2017年9月30日 +58.54%
- 9億1334万
- 2018年9月30日 -81.87%
- 1億6556万
- 2019年9月30日 -57.72%
- 6999万
- 2020年9月30日 +118.59%
- 1億5299万
- 2021年9月30日 +29.13%
- 1億9756万
- 2022年9月30日 +13.55%
- 2億2432万
- 2023年9月30日 -11.3%
- 1億9898万
- 2024年9月30日 -88.55%
- 2277万
- 2025年9月30日 +205.43%
- 6956万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 ソフトウェアにはソフトウェア仮勘定の帳簿価額が含まれております。2025/12/18 9:00
2 帳簿価額のうち「その他」は建設仮勘定の金額であり、主に再開発事業に伴う本社建物・構築物・土地の権利変換によるものです。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 工具、器具及び備品の当期増加額のうち、169,594千円は宣伝用機器の取得によるものです。2025/12/18 9:00
ソフトウェアの当期増加額のうち、177,608千円は自社製品完成によるソフトウェア仮勘定からの振替えに
よるものです。ソフトウェア仮勘定の当期増加額のうち、234,509千円は自社製品の開発によるものです。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2025/12/18 9:00
当連結会計年度末の固定資産は、204億4千6百万円(前連結会計年度末は207億1千万円)となり、2億6千4百万円減少しました。これはソフトウェア仮勘定の増加(2千2百万円から9千8百万円へ7千5百万円増)、及び工具、器具及び備品(純額)の減少(9億5千4百万円から8億1千2百万円へ1億4千1百万円減)、ソフトウェアの減少(8億5千8百万円から7億1千7百万円へ1億4千万円減)、のれんの減少(15億6千1百万円から14億8千2百万円へ7千8百万円減)が主な要因です。
(流動負債)