- #1 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 工具、器具及び備品の当期増加額のうち、256,534千円は宣伝用機器の取得によるものです。
ソフトウエア仮勘定の当期増加額のうち、349,149千円は新基幹システムの構築によるものです。
2016/12/21 9:36- #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
[固定資産]
| 前事業年度(平成27年9月30日) | 当事業年度(平成28年9月30日) |
| 投資有価証券評価損 | 26,774千円 | 25,413千円 |
| ソフトウエア仮勘定 | ― | 21,215千円 |
| その他 | 83,400千円 | 83,365千円 |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2016/12/21 9:36- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
[固定資産]
| 前連結会計年度(平成27年9月30日) | 当連結会計年度(平成28年9月30日) |
| 投資有価証券評価損 | 2,901千円 | 2,754千円 |
| ソフトウエア仮勘定 | ― | 21,215千円 |
| その他 | 83,400千円 | 83,365千円 |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2016/12/21 9:36- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「無形固定資産」(前事業年度は、409,203千円)に含めていた「ソフトウエア」(前事業年度は、127,950千円)及び「ソフトウエア仮勘定」(前事業年度は、267,708千円)は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。
2016/12/21 9:36- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア」及び「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた410,089千円は、「ソフトウエア」128,836千円、「ソフトウエア仮勘定」267,708千円、「その他」13,544千円として組み替えております。
2016/12/21 9:36- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 固定資産
当連結会計年度末の固定資産は、201億3百万円(前連結会計年度末は195億6千2百万円)となり、5億4千万円増加しました。これは投資有価証券の増加(54億2千2百万円から74億2千6百万円へ20億3百万円増)、ソフトウエアの増加(1億2千8百万円から4億3千5百万円へ3億7百万円増)、ソフトウエア仮勘定の増加(2億6千7百万円から5億7千6百万円へ3億9百万円)及び長期預金の減少(41億円から19億円へ22億円減)が主な要因であります。
③ 流動負債
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