ソマール(8152)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 70億3745万
- 2011年6月30日 -14.7%
- 60億312万
- 2012年6月30日 +2.31%
- 61億4189万
- 2013年6月30日 -8.52%
- 56億1881万
- 2014年6月30日 +3.84%
- 58億3436万
- 2015年6月30日 +4.56%
- 61億55万
- 2016年6月30日 -14.39%
- 52億2296万
- 2017年6月30日 +5.39%
- 55億444万
- 2018年6月30日 +8.11%
- 59億5080万
- 2019年6月30日 -14.26%
- 51億208万
- 2020年6月30日 -14.84%
- 43億4474万
- 2021年6月30日 +28.43%
- 55億7986万
- 2022年6月30日 +8.39%
- 60億4815万
- 2023年6月30日 +7.23%
- 64億8517万
- 2024年6月30日 +12.8%
- 73億1514万
- 2025年6月30日 +2.64%
- 75億794万
- 2026年6月30日 +11.64%
- 83億8185万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年6月30日)2023/08/14 9:05
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況下で当社グループは、引き続きグループの特長を生かした事業運営とスピーディーな経営判断を心がけ、関係するグローバルな成長市場とともに、今後市場拡大が見込まれる高速5G通信・半導体・次世代自動車・自然エネルギー分野・蓄電池・建材、化粧品、介護食等への差別化した製商品の拡販、新規顧客の開拓、バイオマテリアルを含めた国内外の産学連携の加速に注力しつつ、顧客に密着した生産・物流体制の更なる改善にも取り組んでまいりました。2023/08/14 9:05
その結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が64億8千5百万円(前年同四半期比7.2%増)、営業利益が3億2百万円(前年同四半期比66.2%増)、経常利益が3億2千8百万円(前年同四半期比47.9%増)となりましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益は、退職給付制度改定損3億2千万円を計上したことにより8千8百万円(前年同四半期比51.2%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。