8152 ソマール

8152
2026/07/22
時価
150億円
PER 予
5.92倍
2010年以降
赤字-49.22倍
(2010-2026年)
PBR
0.67倍
2010年以降
0.17-0.74倍
(2010-2026年)
配当 予
1.3%
ROE 予
11.24%
ROA 予
7.13%
資料
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ソマール(8152)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年3月31日
283億9133万
2009年12月31日 -31.63%
194億1116万
2010年3月31日 +34.08%
260億2599万
2010年6月30日 -72.96%
70億3745万
2010年9月30日 +93.2%
135億9610万
2010年12月31日 +46.98%
199億8344万
2011年3月31日 +30.99%
261億7629万
2011年6月30日 -77.07%
60億312万
2011年9月30日 +100.2%
120億1840万
2011年12月31日 +48.68%
178億6894万
2012年3月31日 +31.27%
234億5594万
2012年6月30日 -73.82%
61億4189万
2012年9月30日 +98.29%
121億7882万
2012年12月31日 +47.44%
179億5628万
2013年3月31日 +27.74%
229億3724万
2013年6月30日 -75.5%
56億1881万
2013年9月30日 +107.22%
116億4317万
2013年12月31日 +52.83%
177億9442万
2014年3月31日 +32.28%
235億3864万
2014年6月30日 -75.21%
58億3436万
2014年9月30日 +102.36%
118億623万
2014年12月31日 +52.36%
179億8820万
2015年3月31日 +32.82%
238億9215万
2015年6月30日 -74.47%
61億55万
2015年9月30日 +106.83%
126億1787万
2015年12月31日 +46.25%
184億5406万
2016年3月31日 +27.69%
235億6489万
2016年6月30日 -77.84%
52億2296万
2016年9月30日 +101.5%
105億2405万
2016年12月31日 +50%
157億8579万
2017年3月31日 +32.66%
209億4156万
2017年6月30日 -73.72%
55億444万
2017年9月30日 +100.02%
110億984万
2017年12月31日 +53.18%
168億6451万
2018年3月31日 +33.5%
225億1451万
2018年6月30日 -73.57%
59億5080万
2018年9月30日 +92.9%
114億7924万
2018年12月31日 +54.29%
177億1115万
2019年3月31日 +30.13%
230億4809万
2019年6月30日 -77.86%
51億208万
2019年9月30日 +106.02%
105億1120万
2019年12月31日 +51.55%
159億2949万
2020年3月31日 +32.45%
210億9879万
2020年6月30日 -79.41%
43億4474万
2020年9月30日 +102.18%
87億8417万
2020年12月31日 +57.62%
138億4521万
2021年3月31日 +39.93%
193億7339万
2021年6月30日 -71.2%
55億7986万
2021年9月30日 +100.64%
111億9545万
2021年12月31日 +52.14%
170億3322万
2022年3月31日 +33.44%
227億2858万
2022年6月30日 -73.39%
60億4815万
2022年9月30日 +103.98%
123億3703万
2022年12月31日 +50.82%
186億691万
2023年3月31日 +34.68%
250億5993万
2023年6月30日 -74.12%
64億8517万
2023年9月30日 +100.94%
130億3111万
2023年12月31日 +54.36%
201億1457万
2024年3月31日 +32.49%
266億4990万
2024年6月30日 -72.55%
73億1514万
2024年9月30日 +107.49%
151億7788万
2024年12月31日 +51.17%
229億4450万
2025年3月31日 +32.33%
303億6351万
2025年6月30日 -75.27%
75億794万
2025年9月30日 +104.09%
153億2305万
2025年12月31日 +51.66%
232億3864万
2026年3月31日 +34.26%
312億21万

個別

2008年3月31日
372億1037万
2009年3月31日 -23.22%
285億6900万
2010年3月31日 -8.68%
260億8819万
2011年3月31日 +0.25%
261億5319万
2012年3月31日 -11.77%
230億7585万
2012年9月30日 -47.95%
120億1100万
2013年3月31日 +87.1%
224億7291万
2013年9月30日 -48.79%
115億800万
2014年3月31日 +98.89%
228億8802万
2014年9月30日 -50.94%
112億2800万
2015年3月31日 +102.36%
227億2131万
2015年9月30日 -47.48%
119億3400万
2016年3月31日 +87.01%
223億1744万
2016年9月30日 -55.6%
99億1000万
2017年3月31日 +98.13%
196億3467万
2018年3月31日 +6.62%
209億3450万
2019年3月31日 -0.56%
208億1818万
2020年3月31日 -7.61%
192億3381万
2021年3月31日 -7.33%
178億2383万
2022年3月31日 +15.44%
205億7606万
2023年3月31日 +6.69%
219億5234万
2024年3月31日 +6.81%
234億4837万
2025年3月31日 +7.88%
252億9527万
2026年3月31日 +0.36%
253億8625万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)15,323,05031,200,216
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)1,243,5672,432,793
2026/06/25 9:43
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「高機能材料事業」はコーティング製品、高機能樹脂製品、電子材料、機能性樹脂、「環境材料事業」はファインケミカルズ、製紙用化学品、「食品材料事業」は食品素材等の製造販売及び仕入販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2026/06/25 9:43
#3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
当連結会計年度における財又はサービスの種類別に分解した売上高について、収益の認識時点を踏まえた表示方法を採用しております。前連結会計年度の表示については、変更後の表示方法により作成したものを記載しております。
2.顧客との契約から生じる利益を理解するための基礎となる情報
2026/06/25 9:43
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/06/25 9:43
#5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計30,277,37731,123,137
「その他」の区分の売上高86,13477,078
連結財務諸表の売上高30,363,51231,200,216
(単位:千円)
2026/06/25 9:43
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2026/06/25 9:43
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
経済のグローバル化とともに、当社グループの主要な取引先も生産拠点を海外の成長市場へと積極的に移転を進め、これに呼応して当社グループも、取引先からの様々な要望に適切に応えていくため、グローバルなサプライチェーンの構築に鋭意努めてまいりました。
その結果として、当社グループの当連結会計年度の海外地域売上高は、連結売上高の32.8%を占めるまでに成長し、海外市場の重要性が一段と高まっております。当社グループが得意とする自動車電装部品の業界や様々な電子部品の業界は、まさしく世界規模でのビジネス活動を展開しており、かかる業界の需要をよりグローバル視点で的確に捉え対応していくため、当社グループは2018年12月にはオランダに、2019年2月にはベトナムに新たな拠点を構築し、また、2020年7月にはシンガポールに海外事業の資本再編を目的とした中間持株会社を設立し、当社グループの発展に生かすべく活動を始めました。
今後は、当社グループが持つこうしたグローバル拠点を通じて、海外市場の様々な情報をスピーディーかつ的確に把握し、各市場の潜在的なニーズも掘り起こしながら、顧客の課題解決に応えるサプライチェーンを構築して、引き続きその機能強化に努めてまいります。
2026/06/25 9:43
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、経営環境の変化が激しく不確定性が高い時代において、当社グループが有する独自の技術や情報を生かしつつ、製商品の差別化及び高付加価値化に鋭意取り組むとともに、今後の更なる成長が期待されている関係業界や新たな市場に対する当社グループの存在価値を高め、事業の強化を図ってまいります。特に、当社グループが重要な関係業界と位置付けている半導体・高速5G通信・デジタル光学機器などの電子機器業界や、益々IT化と自動化が進む自動車業界では、技術革新のスピードが速く、今後の見通しも難しいことから、継続的に様々な情報の収集に努め、スピーディーな経営判断を常に心がけてまいります。更に、安定した需要が見込まれる機能性食品、再生医療用に設計・開発した材料を用いた化粧品、食品機能性材料を使ったアイスクリームを含んだデザート、産学連携で取り組んでいるバイオマテリアル及び次世代材料の早期上市を目指しております。
当連結会計年度においては、製紙業界向け製商品の販売が軟調に推移したものの、自動車部品業界・半導体関連業界向け製商品の販売が好調を維持したことに加え、モバイル市場向け製商品の需要も堅調に推移したことを背景に、売上高は前年同期を上回りました。
当連結会計年度の経営成績は、売上高は312億円(前年同期比2.8%増)、営業利益は26億4百万円(前年同期比1.3%増)、経常利益は27億1千1百万円(前年同期比0.0%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度に計上した投資有価証券売却益(6億5千7百万円)が、当連結会計年度は発生しなかったこと等により、14億8千8百万円(前年同期比42.5%減)となりました。
2026/06/25 9:43
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高2,939,153千円3,254,609千円
仕入高3,5293,877
2026/06/25 9:43

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