ソマール(8152)の売上高 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 14億7164万
- 2013年6月30日 -78.39%
- 3億1806万
- 2013年9月30日 +112.46%
- 6億7574万
- 2013年12月31日 +50.14%
- 10億1453万
- 2014年3月31日 +28.74%
- 13億610万
- 2014年6月30日 -76.43%
- 3億781万
- 2014年9月30日 +106.09%
- 6億3438万
- 2014年12月31日 +53.12%
- 9億7137万
- 2015年3月31日 +26.86%
- 12億3232万
- 2015年6月30日 -69.21%
- 3億7944万
- 2015年9月30日 +73.54%
- 6億5847万
- 2015年12月31日 +46.03%
- 9億6159万
- 2016年3月31日 +20.82%
- 11億6177万
- 2016年6月30日 -76.48%
- 2億7329万
- 2016年9月30日 +76.13%
- 4億8134万
- 2016年12月31日 +54.01%
- 7億4133万
- 2017年3月31日 -98.19%
- 1344万
- 2017年6月30日 -30.02%
- 940万
- 2017年9月30日 +35.43%
- 1273万
- 2017年12月31日 +177.27%
- 3532万
- 2018年3月31日 +53.39%
- 5418万
- 2018年6月30日 -75.15%
- 1346万
- 2018年9月30日 +63.28%
- 2198万
- 2018年12月31日 +84.27%
- 4051万
- 2019年3月31日 +62.94%
- 6600万
- 2019年6月30日 -76.29%
- 1565万
- 2019年9月30日 +63.23%
- 2554万
- 2019年12月31日 +130.58%
- 5890万
- 2020年3月31日 +49.58%
- 8811万
- 2020年6月30日 -98.35%
- 145万
- 2020年9月30日 +150.9%
- 364万
- 2020年12月31日 +816.2%
- 3337万
- 2021年3月31日 +82.53%
- 6092万
- 2021年6月30日 -60.05%
- 2433万
- 2021年9月30日 +52.9%
- 3721万
- 2021年12月31日 +94.41%
- 7234万
- 2022年3月31日 +47.24%
- 1億652万
- 2022年6月30日 -73.49%
- 2823万
- 2022年9月30日 +52.99%
- 4319万
- 2022年12月31日 +96.99%
- 8508万
- 2023年3月31日 +46.66%
- 1億2479万
- 2023年6月30日 -80.89%
- 2385万
- 2023年9月30日 +67.11%
- 3986万
- 2023年12月31日 +85.42%
- 7391万
- 2024年3月31日 +36.74%
- 1億106万
- 2024年6月30日 -77.35%
- 2289万
- 2024年9月30日 +59.61%
- 3654万
- 2024年12月31日 +63.64%
- 5980万
- 2025年3月31日 +44.03%
- 8613万
- 2025年6月30日 -82.68%
- 1491万
- 2025年9月30日 +86.47%
- 2782万
- 2025年12月31日 +88.97%
- 5257万
- 2026年3月31日 +46.62%
- 7707万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/25 9:46
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 15,177,883 30,363,512 税金等調整前中間(当期)純利益(千円) 1,645,477 3,339,224 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「高機能材料事業」はコーティング製品、高機能樹脂製品、電子材料、機能性樹脂、「環境材料事業」はファインケミカルズ、製紙用化学品、「食品材料事業」は食品素材等の製造販売及び仕入販売を行っております。2025/06/25 9:46
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/06/25 9:46 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2025/06/25 9:46
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 26,548,834 30,277,377 「その他」の区分の売上高 101,065 86,134 連結財務諸表の売上高 26,649,900 30,363,512
- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2025/06/25 9:46
(表示方法の変更) - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 経済のグローバル化とともに、当社グループの主要な取引先も生産拠点を海外の成長市場へと積極的に移転を進め、これに呼応して当社グループも、取引先からの様々な要望に適切に応えていくため、グローバルなサプライチェーンの構築に鋭意努めてまいりました。2025/06/25 9:46
その結果として、当社グループの当連結会計年度の海外地域売上高は、連結売上高の29.8%を占めるまでに成長し、海外市場の重要性が一段と高まっております。当社グループが得意とする自動車電装部品の業界や様々な電子部品の業界は、まさしく世界規模でのビジネス活動を展開しており、かかる業界の需要をよりグローバル視点で的確に捉え対応していくため、当社グループは2018年12月にはオランダに、2019年2月にはベトナムに新たな拠点を構築し、また、2020年7月にはシンガポールに海外事業の資本再編を目的とした中間持株会社を設立し、当社グループの発展に生かすべく活動を始めました。
今後は、当社グループが持つこうしたグローバル拠点を通じて、海外市場の様々な情報をスピーディーかつ的確に把握し、各市場の潜在的なニーズも掘り起こしながら、顧客の課題解決に応えるサプライチェーンを構築して、引き続きその機能強化に努めてまいります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、自動車部品業界向け高機能樹脂製品の販売が新規顧客の獲得等により海外において大きく伸長したことや、スマートフォン向けコーティング製品の受注動向が順調に推移したことで、営業利益が前年同期を大幅に上回りました。2025/06/25 9:46
当連結会計年度の経営成績は、売上高が303億6千3百万円(前年同期比13.9%増)、営業利益が25億7千万円(前年同期比43.0%増)、経常利益が27億1千万円(前年同期比42.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は25億8千6百万円(前年同期比88.7%増)となりました。
セグメントの経営成績は、以下のとおりであります。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2025/06/25 9:46
(表示方法の変更)前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 2,572,096千円 2,939,153千円 仕入高 24,992 3,529
前事業年度において、「営業取引以外の取引による取引高」の「その他」に含めて表示しておりました「受取利息」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の組替えを行っております。