- 8152
- 2026/09/02
- 時価
- 142億円
- PER 予
- 5.62倍
- 2010年以降
- 赤字-49.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.6倍
- 2010年以降
- 0.17-0.74倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.37%
- ROE 予
- 10.75%
- ROA 予
- 6.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注)時価の算定方法2014/06/27 13:08
金利スワップ取引のうち特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されているため、その時価は、当該長期借入金の時価に含めて記載しております。
当連結会計年度(平成26年3月31日) - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2014/06/27 13:08
(注)1.平均利率については、期末借入残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当連結会計年度期首残高(千円) 当連結会計年度末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 400,000 400,000 0.7 - 1年以内に返済予定の長期借入金 - 5,000,000 0.7 - 1年以内に返済予定のリース債務 - - - - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 6,600,000 1,600,000 1.3 平成27年 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) - - - -
2.長期借入金の連結貸借対照表日後5年間の返済予定額は以下のとおりであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが6か月以内の支払期日であります。2014/06/27 13:08
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金(原則として5年以内)は主に長期運転資金等に係る資金調達であります。
デリバティブ取引は、外貨建債権債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジを目的とした先物為替予約取引、借入金に係る支払金利の変動リスクに対するヘッジを目的とした金利スワップ取引であります。デリバティブ取引の利用に際しては、稟議規定に基づき決定し、当社の経理担当部門が実施しております。なお、当社のデリバティブ取引の契約先はいずれも信用度の高い国内の銀行であるため、相手方の契約不履行によるリスクはほとんどないと認識しております。