- 8152
- 2026/09/01
- 時価
- 144億円
- PER 予
- 5.71倍
- 2010年以降
- 赤字-49.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.61倍
- 2010年以降
- 0.17-0.74倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.35%
- ROE 予
- 10.75%
- ROA 予
- 6.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注)時価の算定方法2015/06/26 13:34
金利スワップ取引のうち特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されているため、その時価は、当該長期借入金の時価に含めて記載しております。
当連結会計年度(平成27年3月31日) - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2015/06/26 13:34
(注)1.平均利率については、期末借入残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当連結会計年度期首残高(千円) 当連結会計年度末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 400,000 - - - 1年以内に返済予定の長期借入金 5,000,000 200,000 1.2 - 1年以内に返済予定のリース債務 - - - - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 1,600,000 6,700,000 1.2 平成28年 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) - - - -
2.1年以内に返済予定の長期借入金及び長期借入金の当連結会計年度末残高は、シンジケートローン契約に基づく借入額であります。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は、次のとおりであります。2015/06/26 13:34
上記のうち、( )内金額は工場財団抵当並びに当該債務を示しております。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 買掛金 1,264,553千円 ( - 千円) 1,542,748千円 ( - 千円) 長期借入金(1年内返済予定額を含む) - ( - ) 6,900,000 ( 6,900,000 ) 計 1,264,553 ( - ) 8,442,748 ( 6,900,000 ) - #4 業績等の概要
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2015/06/26 13:34
財務活動によるキャッシュ・フローは、1億1百万円の資金減少(前連結会計年度は1億9千6百万円の資金減少)となりました。その主な要因は、長期借入金の借入れを70億円実行したこと、長期借入金の返済により67億円支出したこと、短期借入金の返済により9億円支出したこと、及び短期借入金の借入れを5億円実行したことによるものです。 - #5 財務制限条項
- 成28年3月期の連結損益計算書の経常損益が損失とならないこと。2015/06/26 13:34
また、シンジケートローン契約の借入残高は、当連結会計年度末においては、1年内返済予定の長期借入金200,000千円、長期借入金6,700,000千円であります。
なお、前連結会計年度については、該当事項はありません。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが6か月以内の支払期日であります。2015/06/26 13:34
借入金は主に長期運転資金等に係る資金調達であります。なお、シンジケートローン契約に基づく長期借入金には、財務制限条項が付されております。
デリバティブ取引は、外貨建金銭債権債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジを目的とした先物為替予約取引であります。借入金に係る支払金利の変動リスクに対するヘッジを目的とした金利スワップ取引は、シンジケートローンの契約に伴い全て解約しております。デリバティブ取引の利用に際しては、稟議規定に基づき決定し、当社の経理担当部門が実施しております。なお、当社のデリバティブ取引の契約先はいずれも信用度の高い国内の銀行であるため、相手方の契約不履行によるリスクはほとんどないと認識しております。