構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 1201万
- 2022年3月31日 -14.59%
- 1026万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ①有形固定資産2022/06/28 13:06
主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/06/28 13:06
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 855,191千円 802,724千円 土地 126,032 126,032
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/28 13:06
当社グループは、事業の種類を基礎とした管理会計上の区分に従ってグルーピングを行っております。場 所 用 途 種 類 埼玉県草加市(草加事業所) コーティング製品事業用資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具その他
当社草加事業所のコーティング製品事業用資産について、将来の回収可能性を検討した結果、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る状況になることから、当該資産の帳簿価額を回収可能価額である備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失233,889千円として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物81,601千円、機械装置及び運搬具145,290千円、その他6,997千円であります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2022/06/28 13:06
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。