日本アルコール販売の災害損失引当金の推移 - 第一四半期
- 【期間】
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
月別総平均法に基づく原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~17年
その他 2~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。2026/06/29 13:04 - #2 引当金明細表(連結)
【引当金明細表】
| (単位:千円) |
| 賞与引当金 | 85,418 | 81,791 | 85,418 | 81,791 |
| 災害損失引当金 | 398,000 | ― | ― | 398,000 |
| 役員退職慰労引当金 | 838,401 | 86,560 | 10,368 | 914,593 |
2026/06/29 13:04- #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
3.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員に支給する賞与に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。2026/06/29 13:04