有報情報

#1 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結子会社取得に伴う各資産の増加額を含んでおりません。2014/12/26 10:33
#2 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
営業利益 △143,004千円
企業結合が当中間連結会計期間の開始の日に完了したと仮定して算定した売上高及び営業利益と当社の中間連結損益計算書における売上高及び営業利益との差額を影響の概算額としております。なお、影響の概算額については監査証明を受けておりません。
2014/12/26 10:33
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は取引高の実績値及びセグメント別の売上原価率を用いて算定した理論値に基づいております。
2014/12/26 10:33
#4 対処すべき課題(連結)
平成30年度売上高目標(連結ベース) 500億円以上
平成30年度営業利益目標(連結ベース) 20億円以上
この「中期5カ年ビジョン」に基づき、対処すべき諸課題に着実に取り組むことによって、当社グループの経営基盤を揺るぎないものとし、厳しい経済環境を乗り越えることに役員・従業員一丸となって取り組み、業績の安定向上に努めてまいります。
2014/12/26 10:33
#5 業績等の概要
このような経済情勢の中で、当社グループは、①工業用アルコールの安定供給基盤の強化、②工業薬品等における収益力の強化、③組織業務基盤の強化、④品質管理及び技術力の強化、⑤震災対策の強化、を経営基本方針として、事業に取り組み、経営基盤の強化に努めました。
当中間連結会計期間の経営成績につきましては、売上高は、21,617,974千円(前年同期比6.6%増)、営業利益は、814,286千円(前年同期比20.7%減)、経常利益は、851,340千円(前年同期比23.3%減)、特別損益として、負ののれん発生益2,130,295千円を計上したこと等により、中間純利益は、2,692,950千円(前年同期比199.5%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2014/12/26 10:33

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