営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 16億3286万
- 2016年9月30日 +118.38%
- 35億6581万
個別
- 2015年9月30日
- 11億18万
- 2016年9月30日 +57.92%
- 17億3742万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/12/28 9:29
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2016/12/28 9:29
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は取引高の実績値及びセグメント別の売上原価率を用いて算定した理論値に基づいております。
会計方針の変更に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、事業セグメントの減価償却の方法を同様に変更しております。これによるセグメント損益に与える影響は軽微であります。 - #3 業績等の概要
- このような経済情勢の中で、当社グループは、①工業用アルコールの安定供給基盤の強化、②工業薬品等における収益力の強化、③組織業務基盤の強化、④品質管理及び技術力の強化、⑤震災対策の強化を経営基本方針として、事業に取り組み、経営基盤の強化に努めました。2016/12/28 9:29
当中間連結会計期間の経営成績につきましては、売上高は、23,570,623千円(前年同期比0.5%増)、営業利益は、3,565,815千円(前年同期比118.4%増)、経常利益は、3,379,923千円(前年同期比97.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は、2,042,684千円(前年同期比86.6%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。