支払手形
個別
- 2019年3月31日
- 4402万
- 2020年3月31日 -16.39%
- 3680万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2020/06/29 14:46
前連結会計年度(平成31年3月31日) 当連結会計年度(令和2年3月31日) 受取手形 149,988千円 ― 支払手形 10,054千円 ― - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債の部)2020/06/29 14:46
当連結会計年度末における負債の額は、14,838,247千円となり、前連結会計年度末に比べ824,760千円の増加となりました。この主な要因は、未払金が882,055千円、支払手形及び買掛金が382,264千円、それぞれ増加した一方で、繰延税金負債が522,607千円減少したことによるものであります。
(純資産の部) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクを有しております。投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式及び余資運用の債券であり、市場価格の変動リスクを有しております。2020/06/29 14:46
営業債務である支払手形及び買掛金は、1年以内の支払期日であります。短期借入金は、主に営業取引に関する資金調達であります。
デリバティブ取引は、外貨建取引に係る為替の変動リスクに対する、ヘッジ取引を目的とした為替予約取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 4 会計方針に関する事項 (5) 重要なヘッジ会計の方法」に記載のとおりであります。