8153 モスフードサービス

8153
2026/06/08
時価
1145億円
PER 予
30.69倍
2010年以降
赤字-264.77倍
(2010-2026年)
PBR
1.87倍
2010年以降
1.12-2.49倍
(2010-2026年)
配当 予
0.95%
ROE 予
6.09%
ROA 予
4.12%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)17,212,46235,792,74054,048,34270,929,094
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円)1,209,5372,741,2384,207,3404,549,372
2017/06/29 9:01
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2017/06/29 9:01
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場実勢価格に基づいております。2017/06/29 9:01
#4 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高 (単位:千円)2017/06/29 9:01
#5 業績等の概要
海外の展開につきましては、台湾247店舗(前年比2店舗増)、シンガポール29店舗(同2店舗増)、香港18店舗(同2店舗増)、タイ5店舗(同1店舗増)、インドネシア2店舗(同増減なし)、中国(福建省・江蘇省・上海市・広東省)15店舗(同増減なし)、オーストラリア6店舗(同増減なし)、韓国14店舗(同3店舗増)となり、海外全体の当期末店舗数は336店舗(同10店舗増)となりました。
これらの施策によりモスバーガー事業の売上高は669億44百万円(前年度比0.0%減)、営業利益66億65百万円(同13.1%増)となりました。
<その他飲食事業>以上の結果、その他飲食事業の売上高は32億59百万円(前年同期比5.1%減)、営業損失は4億31百万円(同34百万円損失増)となりました。
2017/06/29 9:01
#6 生産、受注及び販売の状況
(注)1.末端売上高とは各店舗(加盟店及び直営店)の売上高を合算したものであります。
2.上記金額には、消費税等は含まれておりません。
2017/06/29 9:01
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
外食を取り巻く環境は、業界の垣根を越えた競争の激化、人手不足や人件費の上昇、物流費の高騰など今後も厳しい状況が予想されます。
当社グループでは、長期経営目標「日本発のフードサービスグループとして世界ブランドになる」の実現を目指し、当連結会計年度より「中期経営計画(2016-2018)」を始動いたしました。モスバーガー事業のうち、国内においては、「既存店売上高101%を達成し続ける」を戦略ミッションに掲げ、モスの価値観(経営理念・創業の心)を共有した本部と加盟店の強い絆を基盤として、地域密着型で上質な価値を提供するモス型FCシステムをさらに磨きあげ、本部・加盟店の利益体質を強化するとともに、モスバーガーブランドを盤石にしてまいります。海外においては、「400店舗を目指し、成長エンジンとなる」をミッションに、日本の食文化の価値を強みとしてグローバル展開の基礎を確立してまいります。そして、その他飲食事業においては、「第2の柱をFC展開する」をミッションに、モスグループの経営ビジョンに適合した、モスバーガーに次いで中核となり得る新ブランドを確立してまいります。
<国内モスバーガー事業>①日本発祥のハンバーガーチェーンとして、日本の食文化を大切にし、日本の農畜産業を応援する商品戦略により、徹底した商品の差別化を図ります。
2017/06/29 9:01
#8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 経営成績の分析
売上高
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ0.3%減収の709億29百万円となりました。セグメント別の前連結会計年度と比べた売上高は、モスバーガー事業は0.0%減収の669億44百万円、その他飲食事業は5.1%減収の32億59百万円、その他の事業は2.0%増収の7億25百万円となりました。
2017/06/29 9:01
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)
営業取引による取引高
売上高7,624,083千円7,550,386千円
仕入高3,297,1373,363,692
2017/06/29 9:01

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