純資産
連結
- 2016年3月31日
- 438億300万
- 2017年3月31日 +5.34%
- 461億4000万
- 2018年3月31日 +3.92%
- 479億5000万
個別
- 2016年3月31日
- 406億8900万
- 2017年3月31日 +4.08%
- 423億4900万
- 2018年3月31日 +3.33%
- 437億5800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動負債は96億27百万円となり、前連結会計年度末に比べ10億66百万円減少いたしました。また、固定負債は44億81百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億72百万円減少いたしました。この結果、負債合計は、141億9百万円となり、前連結会計年度末に比べ13億39百万円減少いたしました。2019/02/08 9:01
c. 純資産
当連結会計年度末における純資産合計は479億50百万円となり、前連結会計年度末に比べ18億10百万円増加いたしました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- ・時価のあるもの2019/02/08 9:01
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)を採用しております。
・時価のないもの - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する自社の株式2019/02/08 9:01
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度144百万円、48千株、当連結会計年度142百万円、47千株であります。
(役員報酬BIP信託について) - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社等の資産及び負債は、各子会社の決算日における直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/02/08 9:01 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/02/08 9:01
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/02/08 9:01
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 1,491.22 円 1,549.55 円 1株当たり当期純利益 98.94 円 77.39 円
2.「1株当たり当期純利益」の算定上、株主資本において自己株式として計上されている株式付与ESOP信託口及び役員報酬BIP信託口が所有する当社株式を期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前連結会計年度59千株、当連結会計年度58千株)。