建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 39億6500万
- 2019年12月31日 +80.68%
- 71億6400万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 国際財務報告基準を適用している子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首に資産及び負債を認識しております。2020/02/07 15:05
この結果、当第3四半期連結会計期間末の「建物及び構築物(純額)」が3,227百万円及び「機械装置及び運搬具(純額)」が41百万円増加し、流動負債の「リース債務」が1,178百万円及び固定負債の「リース債務」が2,127百万円増加しております。当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。