営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 2億2600万
- 2020年6月30日
- -3億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△510百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△501百万円を含んでおります。全社費用の主なものは、提出会社の経営企画・経理部門等の経営管理に係る部門の費用であります。2020/08/07 15:05
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/08/07 15:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内モスバーガー事業の店舗数につきましては、当第1四半期連結累計期間においては出店2店舗に対し閉店は9店舗で、当第1四半期末の店舗数は1,278店舗(前連結会計年度末比7店舗減)となりました。2020/08/07 15:05
以上の事業活動の結果、国内モスバーガー事業の売上高については、主に新型コロナウイルス感染症の影響を大きく受けた都心立地の店舗が多い直営店の売上高が減少した一方で、郊外のドライブスルーの店舗が多い加盟店の売上高が堅調に推移したことにより131億68百万円(前年同四半期比3.5%増)となりましたが、営業利益については、直営店の売上高が、営業時間の短縮、店内飲食の中止等で大幅に減少したことにより、固定費の割合が上昇したことや、加盟店向け営業支援策の実施等の臨時の費用計上もあり、5億45百万円(前年同四半期比33.2%減)となりました。
<海外事業>海外事業においては、各国・地域ごとの施策を展開いたしました。