経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 32億7900万
- 2022年12月31日 -64.38%
- 11億6800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような取り組みの結果、売上高は増収となりましたが、想定を超える仕入れ価格の高騰や販管費の増加により営業利益は減益となりました。2023/02/14 15:02
当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高が641億97百万円(前年同四半期比8.6%増)、営業利益9億25百万円(同70.5%減)、経常利益11億68百万円(同64.4%減)となり、最終損益は主に新型コロナウイルス感染症に係る助成金収入4億38百万円、減損損失1億5百万円、税金費用5億99百万円等を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益9億11百万円(同70.5%減)となりました。
引き続き内部努力を継続するとともに、価格戦略等を含め、コスト構造の抜本的な改善に取り組み、業績の回復に努めてまいります。