- 8154
- 2026/09/11
- 時価
- 2519億円
- PER 予
- 10.4倍
- 2010年以降
- 赤字-56.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.2倍
- 2010年以降
- 0.4-1.47倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.92%
- ROE 予
- 11.51%
- ROA 予
- 5.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 66億1300万
- 2018年12月31日 -13.08%
- 57億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額115百万円には、セグメント間取引消去115百万円が含まれております。2019/02/14 14:26
2.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/14 14:26
- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2019/02/14 14:26
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 17,628 18,275 営業利益 6,613 5,748 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- かかる状況の中、当社グループは「すべてはお客様のために」の経営理念のもと、顧客からの要請に対応して海外における生産拠点の拡充を進めるとともに、国内においても生産拠点の整備および機能強化を図るなど、EMS(注)ビジネスの拡大に注力してまいりました。前連結会計年度後半より顕在化している、パワー半導体やコンデンサなど一部電子部品における需給逼迫については、車載・空調関連で厳しい状況が続いておりますが、独立系商社としての総合力を活かした部品調達や代替品の提案などにより、当社グループの事業活動への影響低減に最大限努めてまいりました。2019/02/14 14:26
これらの結果、当社グループの連結業績における売上高につきましては1,737億82百万円(前年同四半期比0.2%減)、利益面では営業利益が57億48百万円(前年同四半期比13.1%減)、経常利益は60億円(前年同四半期比15.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は48億75百万円(前年同四半期比11.5%減)となりました。
売上高につきましては、一部顧客における生産調整や製品切替えに伴う一時的な数量減などの影響を受けましたが、EMSビジネスが全般的に堅調な受注環境の中で推移したことなどにより前年同四半期並みの水準となりました。一方、利益面では、立ち上げ期にある海外新工場での費用先行などによる影響があり、前年同四半期比で減益となりました。なお、税効果会計の影響により、法人税負担が減少しました。