有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産及び無形固定資産の増加額
(単位:百万円)
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| セグメント間取引消去額 | △96 | △84 |
| 合計 | △96 | △84 |
2.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
当社グループは製品及びサービス別にマネジメント・アプローチに基づく報告を行っておりますため、当該事項は記載を省略いたします。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(単位:百万円)
| 日本 | 北米 | 欧州 | アジア | 合計 |
| 149,024 | 8,628 | 4,034 | 74,234 | 235,921 |
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2)有形固定資産
(単位:百万円)
| 日本 | 北米 | 欧州 | アジア | 合計 |
| 8,422 | 260 | 192 | 3,335 | 12,210 |
(注)1.地域は地理的近接度により区分しております。
2.本邦以外の区分する地域の内訳は次のとおりであります。
(1) 北米………米国、メキシコ
(2) 欧州………イギリス、チェコ、ロシア
(3) アジア……香港、シンガポール、台湾、韓国、中国、マレーシア、タイ、インド、
インドネシア
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益及び包括利益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため記載を省略いたします。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
当社グループは製品及びサービス別にマネジメント・アプローチに基づく報告を行っておりますため、当該事項は記載を省略いたします。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(単位:百万円)
| 日本 | 北米 | 欧州 | アジア | 合計 |
| 180,306 | 13,078 | 9,903 | 89,492 | 292,779 |
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2)有形固定資産
(単位:百万円)
| 日本 | 北米 | 欧州 | アジア | 合計 |
| 10,318 | 519 | 227 | 3,946 | 15,011 |
(注)1.地域は地理的近接度により区分しております。
当連結会計年度より、従来の「東アジア」から「アジア」へと地域の名称を変更しております。なお、地域名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。これに伴い、前連結会計年度についても、当連結会計年度と同様に、従来の「東アジア」を「アジア」と記載しております。
2.本邦以外の区分する地域の内訳は次のとおりであります。
(1) 北米………米国、メキシコ
(2) 欧州………イギリス、ドイツ、チェコ、ロシア、トルコ
(3) アジア……香港、シンガポール、台湾、韓国、中国、マレーシア、タイ、インド、
インドネシア、ベトナム
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益及び包括利益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため記載を省略いたします。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
電子部品事業において、2,164百万円の負ののれん発生益を計上しております。これは、当社が2019年1月1日付で富士通エレクトロニクスの株式を取得した際に発生したものであります。2019/06/27 13:37 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 有形固定資産及び無形固定資産の増加額
(単位:百万円)
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| セグメント間取引消去額 | △96 | △84 |
| 合計 | △96 | △84 |
2.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/27 13:37