非支配株主持分
連結
- 2018年3月31日
- 7500万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 76億5400万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに富士通エレクトロニクス株式会社(以下、「富士通エレクトロニクス」)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに富士通エレクトロニクス株式の取得価額と富士通エレクトロニクス取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/06/27 13:37
流動資産 89,442 百万円 負ののれん △2,164 非支配株主持分 △7,531 富士通エレクトロニクス株式の取得価額 15,410 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・純資産合計2019/06/27 13:37
純資産は842億59百万円となり、前連結会計年度末に比べ136億27百万円の増加となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益80億14百万円などによる利益剰余金61億13百万円の増加と、富士通エレクトロニクスのグループ会社化などによる非支配株主持分75億79百万円の増加によるものです。
ロ.経営成績 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、海外子会社等の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めております。2019/06/27 13:37 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準2019/06/27 13:37
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、海外子会社等の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/06/27 13:37
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 75 7,654 (うち非支配株主持分 (百万円)) (75) (7,654) 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 70,556 76,604