のれん
連結
- 2020年3月31日
- 3億2200万
- 2020年12月31日 -26.4%
- 2億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 16:14
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/02/12 16:14
前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 減価償却費 2,007百万円 2,321百万円 のれんの償却額 70 86 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2021/02/12 16:14
(単位:百万円) 投資有価証券売却益 73 39 負ののれん発生益 - 7,963 事業譲渡益 12 7 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/02/12 16:14
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当期間における当社グループの売上高は、2,942億66百万円(前年同四半期比13.1%減)となりました。2021/02/12 16:14
一方、利益面では、売上高の減少にともなう売上総利益の減少を補うべく、テレワークやオンライン会議の積極活用など業務の効率化を推進するとともに出張や会食の原則禁止など販売費及び一般管理費の抑制・縮減に努めた結果、営業利益は75億17百万円(前年同四半期比2.8%減)、経常利益は72億30百万円(前年同四半期比9.3%減)となり、概ね前年並みの利益水準にまで回復いたしました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、エクセル買収にともなう「負ののれん発生益(79億63百万円)」を特別利益として計上したことなどにより、前年同四半期を大きく上回る127億28百万円(前年同四半期比158.5%増)となりました。
なお、第1四半期連結会計期間を底にして需要は持ち直しつつあり、当第3四半期連結会計期間(3ヵ月)では売上高は概ね前年並みの水準に回復、利益面では売上総利益以下、すべての利益項目で増益に転じております。