- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2021/02/12 16:14- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2021/02/12 16:14- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
【第3四半期連結累計期間】
| | (単位:百万円) |
| 特別利益 | | |
| 固定資産売却益 | 19 | 1 |
| 投資有価証券売却益 | 73 | 39 |
| 特別損失 | | |
| 固定資産除却損 | 8 | 24 |
| 投資有価証券売却損 | 54 | - |
2021/02/12 16:14- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2021/02/12 16:14- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は1,872億90百万円となり、前連結会計年度末に比べ129億58百万円の増加となりました。これは主に、現金及び預金が29億49百万円、受取手形及び売掛金が27億38百万円、商品及び製品が55億10百万円それぞれ増加したことによるものであります。
固定資産は370億43百万円となり、前連結会計年度末に比べ37億36百万円の増加となりました。これは主に、投資有価証券が17億80百万円増加したことによるものであります。
負債は1,304億94百万円となり、前連結会計年度末に比べ91億6百万円の増加となりました。これは主に、支払手形及び買掛金が55億88百万円減少し、短期借入金が166億72百万円増加したことによるものであります。
2021/02/12 16:14- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(新型コロナ感染症拡大にともなう会計上の見積りについて)
固定資産の減損および繰延税金資産の回収可能性などの会計上の見積りにつきましては、当第3四半期連結会計期間末日現在で入手可能な情報に基づき実施しており、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した内容から重要な変更はありません。新型コロナ感染症拡大の影響は当連結会計年度末日まで継続し、来期以降は緩やかに回復すると仮定して見積りを行っておりますが、過去に例を見ない新型コロナ感染症拡大の影響は不確実な部分があるため、事後的な結果との間に乖離が生じる可能性があります。
(連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱いの適用)
2021/02/12 16:14