- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
※5 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額
2022/06/09 15:06- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2022/06/09 15:06- #3 セグメント表の脚注(連結)
2.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2022/06/09 15:06- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に表示していた54,795百万円は、「電子記録債権」3,227百万円、「受取手形及び売掛金」51,568百万円として組み替えております。
(連結損益及び包括利益計算書)
前連結会計年度において、「特別損失」の「その他」に含めていた「投資有価証券売却損」は、特別損失の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
2022/06/09 15:06- #5 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
職給付に係る会計処理の方法
退職給付に係る負債は、従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における見込み額に基づき、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を計上しております。退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。過去勤務費用については、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により費用処理しております。数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。未認識数理計算上の差異および未認識過去勤務費用については、税効果を考慮の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
2022/06/09 15:06- #6 連結損益及び包括利益計算書(連結)
| | (単位:百万円) |
| 前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) |
| その他の包括利益 | | |
| その他有価証券評価差額金 | △109 | 479 |
| その他の包括利益合計 | ※5 △1,966 | ※5 330 |
| 包括利益 | 3,466 | 7,320 |
| (内訳) | | |
| 親会社株主に係る包括利益 | 3,472 | 7,305 |
| 非支配株主に係る包括利益 | △5 | 15 |
2022/06/09 15:06- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(4)退職給付に係る会計処理の方法
退職給付に係る負債は、従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における見込み額に基づき、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を計上しております。退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。過去勤務費用については、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により費用処理しております。数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。未認識数理計算上の差異および未認識過去勤務費用については、税効果を考慮の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5)重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
2022/06/09 15:06