- 8154
- 2026/09/11
- 時価
- 2519億円
- PER 予
- 10.4倍
- 2010年以降
- 赤字-56.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.2倍
- 2010年以降
- 0.4-1.47倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.92%
- ROE 予
- 11.51%
- ROA 予
- 5.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 98億2000万
- 2023年6月30日 -28.78%
- 69億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額21百万円には、セグメント間取引消去21百万円が含まれております。2023/08/10 13:39
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 13:39
- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/08/10 13:39
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 10,018 10,559 営業利益 9,820 6,994 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経営成績2023/08/10 13:39
当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、情報機器事業、ソフトウェア事業ならびにその他事業はいずれも売上が拡大しましたが、中核の電子部品事業において半導体や電子部品の供給不足緩和にともなうスポット需要の消失や顧客全般における在庫調整の影響が一部顕在化したことなどを受けて売上が減少し、売上高は1,376億94百万円(前年同四半期比7.8%減)となりました。営業利益は、売上減にともなう売上総利益減に加えて、当社グループの取引先による民事再生手続き開始の申し立てを受けて、同社に対する棚卸資産および売掛金について評価損および貸倒引当金繰入を織り込み、69億94百万円(前年同四半期比28.8%減)となりました。経常利益は69億9百万円(前年同四半期比29.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、純投資目的で保有していた株式の売却にともなう投資有価証券売却益を特別利益として計上し、57億67百万円(前年同四半期比17.4%減)となりました。
当社グループは2021年11月に、2023年3月期から2025年3月期までに至る3ヵ年の経営計画『中期経営計画2024』を策定しました。その初年となる前事業年度に営業利益およびROEの利益項目について2年前倒しで目標を達成したことから、2023年5月に、「売上高7,500億円、営業利益300億円以上、ROE10%以上」の最新見通しを公表しました。