営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 260億600万
- 2023年12月31日 -21.21%
- 204億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額57百万円には、セグメント間取引消去57百万円が含まれております。2024/02/13 12:46
2.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/13 12:46
- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/13 12:46
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 33,877 31,760 営業利益 26,006 20,491 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の下、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、情報機器事業およびその他事業において売上高は増加しましたが、電子部品事業においては半導体や電子部品の供給不足緩和にともなうスポット需要の消失や株式会社エクセルの海外子会社における特定顧客向け取引の縮小に加え、足元では顧客全般における在庫調整局面が本格化したことなどの影響を受け、売上高は4,064億58百万円(前年同四半期比10.1%減)となりました。2024/02/13 12:46
営業利益は、売上高の減少にともなう売上総利益の減少に対して販売費及び一般管理費の削減に努め、204億91百万円(前年同四半期比21.2%減)となりました。経常利益は、営業外費用に為替差損を計上した影響もあり、203億11百万円(前年同四半期比23.7%減)となりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益13億55百万円や企業買収にともなう負ののれん発生益4億81百万など特別利益の計上もあり、159億92百万円(前年同四半期比16.1%減)となりました。