加賀電子(8154)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - ソフトウェア事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 26億
- 2014年9月30日 -22.23%
- 20億2200万
- 2015年9月30日 -15.68%
- 17億500万
- 2016年9月30日 -38.94%
- 10億4100万
- 2017年9月30日 -55.52%
- 4億6300万
- 2018年9月30日 -22.03%
- 3億6100万
- 2019年9月30日 -17.45%
- 2億9800万
- 2020年9月30日 +72.15%
- 5億1300万
- 2021年9月30日 -31.97%
- 3億4900万
- 2022年9月30日 +48.14%
- 5億1700万
- 2023年9月30日 +12.57%
- 5億8200万
- 2024年9月30日 +17.18%
- 6億8200万
- 2025年9月30日 -36.22%
- 4億3500万
有報情報
- #1 事業の内容
- 2【事業の内容】2023/11/13 13:08
当社グループは、加賀電子株式会社(当社)、連結子会社59社(国内20社、海外39社)および持分法適用関連会社4社(国内1社、海外3社)、持分法非適用関連会社1社(国内1社)により構成されております。その主な事業内容として、電子部品事業におきましては、半導体、一般電子部品、EMS(注)などの開発・製造・販売などを行っております。情報機器事業におきましては、パソコン、PC周辺機器、各種家電、写真・映像関連商品およびオリジナルブランド商品などの販売などを行い、ソフトウェア事業におきましては、CG映像制作、ゲーム開発、アミューズメント関連商品の企画・開発などを行っております。また、その他事業におきましては、エレクトロニクス機器の修理・サポート、アミューズメント機器の製造・販売、スポーツ用品の販売などを行っております。
また、当第2四半期連結累計期間における各セグメントに係る当社グループの関係会社の異動は、次のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、売上高は207億15百万円(前年同四半期比5.7%増)、セグメント利益は12億80百万円(前年同四半期比32.7%増)となりました。2023/11/13 13:08
③ソフトウェア事業(CG映像制作、アミューズメント関連商品の企画・開発など)
当事業では、ゲームやCG映像制作の受注は堅調に推移し、売上高は概ね前年同期並みの12億25百万円(前年同四半期比6.3%減)、セグメント利益は1億12百万円(前年同四半期比18.2%増)となりました。