- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 エンジニアリング事業部は開発部門としての役割に特化しており、販売に関しては産商事業部を通じて行うため外部顧客への売上高は発生しておりません。
2014/10/15 10:13- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 エンジニアリング事業部は開発部門としての役割に特化しており、販売に関しては産商事業部を通じて行うため外部顧客への売上高は発生しておりません。2014/10/15 10:13 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
なお、上記の変更による、当第1四半期会計期間の期首の退職給付引当金及び利益剰余金に与える影響や、当第1四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2014/10/15 10:13- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような経営環境の中で当社は、最先端加工技術の推進と低コスト化の両立を図るとともに、自社開発製品の拡販を積極的に進めるなど、総力を挙げて業績の改善に取り組みました。
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は110億3千8百万円と前年同四半期比2.9%の減収となり、営業利益は7億2千8百万円(前年同四半期比2.0%増)、経常利益は7億7千2百万円(同11.6%増)、四半期純利益は5億円(同19.7%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。なお、売上高につきましては「外部顧客への売上高」について記載しております。
2014/10/15 10:13