営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年8月31日
- 7億2800万
- 2015年8月31日 +44.23%
- 10億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2015/10/15 9:53
2 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 エンジニアリング事業部は開発部門としての役割に特化しており、販売に関しては産商事業部を通じて行うため外部顧客への売上高は発生しておりません。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 エンジニアリング事業部は開発部門としての役割に特化しており、販売に関しては産商事業部を通じて行うため外部顧客への売上高は発生しておりません。2015/10/15 9:53 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中で当社は、最先端加工技術の推進と低コスト化の両立を図るとともに、自社開発製品の拡販を積極的に進めるなど、総力を挙げて業績の向上に取り組みました。2015/10/15 9:53
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は143億4千3百万円と前年同四半期比29.9%の増収となり、営業利益は10億5千万円(前年同四半期比44.2%増)、経常利益は10億6百万円(同30.4%増)、四半期純利益は6億7千5百万円(同34.8%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。なお、売上高につきましては「外部顧客への売上高」について記載しております。