経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2014年8月31日
- 7億7200万
- 2015年8月31日 +30.31%
- 10億600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中で当社は、最先端加工技術の推進と低コスト化の両立を図るとともに、自社開発製品の拡販を積極的に進めるなど、総力を挙げて業績の向上に取り組みました。2015/10/15 9:53
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は143億4千3百万円と前年同四半期比29.9%の増収となり、営業利益は10億5千万円(前年同四半期比44.2%増)、経常利益は10億6百万円(同30.4%増)、四半期純利益は6億7千5百万円(同34.8%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。なお、売上高につきましては「外部顧客への売上高」について記載しております。