経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2014年11月30日
- 17億4300万
- 2015年11月30日 +13.37%
- 19億7600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中で当社は、最先端加工技術の推進と低コスト化の両立を図るとともに、自社開発製品の拡販を積極的に進めるなど、総力を挙げて業績の向上に取り組みました。2016/01/14 10:01
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は279億9千3百万円と前年同四半期比22.6%の増収となり、営業利益は20億1百万円(前年同四半期比39.9%増)、経常利益は19億7千6百万円(同13.4%増)、四半期純利益は13億3千8百万円(同46.1%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。なお、売上高につきましては「外部顧客への売上高」について記載しております。