立花エレテック(8159)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 8億1200万
- 2014年6月30日 +49.01%
- 12億1000万
- 2015年6月30日 +44.55%
- 17億4900万
- 2016年6月30日 -16.81%
- 14億5500万
- 2017年6月30日 -24.19%
- 11億300万
- 2018年6月30日 -11.33%
- 9億7800万
- 2019年6月30日 +24.13%
- 12億1400万
- 2020年6月30日 -27.51%
- 8億8000万
- 2021年6月30日 +33.41%
- 11億7400万
- 2022年6月30日 +14.05%
- 13億3900万
- 2023年6月30日 -13.74%
- 11億5500万
- 2024年6月30日 +7.53%
- 12億4200万
- 2025年6月30日 +34.14%
- 16億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/09 10:34
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下にあって、当社企業グループは、中長期経営計画「NEW C.C.J2200」が3年目を迎え、来るべき未来社会に選ばれる技術商社として、ロボットやM2M技術を活用した工場の自動化、省人化ニーズへのシステム対応や3Dプリンターによる新しいものづくり技術の普及に向け引き続き取り組むと共に、当社企業グループの高い技術力を発信する場として世界最大級の食品製造総合展「FOOMA JAPAN 2023」や「関西物流展」に出展し、お客様の現場の課題解決に向けた活動に注力いたしました。経営面では利益生産性の向上を図るべくデジタル化を推し進めて業務の合理化・効率化にも取り組んでおります。また、製品の納期が長期化する中で在庫の確保・拡充に取り組むとともに、お客様の需要動向を的確に捉えた販売活動に引き続き注力してまいります。2023/08/09 10:34
当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高558億80百万円(前年同期比9.4%増)、営業利益27億50百万円(前年同期比28.9%増)、経常利益33億10百万円(前年同期比14.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益22億47百万円(前年同期比9.1%増)の結果となりました。
セグメント別については以下のとおりであります。